群馬県を中心にフラフラと動き回り 外食/ドライブ/スナップ写真などマイペースに書き込んでいます(^o^)丿
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
赤外線をカットする 「今日の出来事(969682)」
暑!
(カッ!!)
暑いです・・・(-ω-;)
車に乗っていると日を受けて腕がジンジンする!

新しい車だとフロント、サイドガラスに
UVカット(紫外線)やIR(赤外線)を
カットする素材が使われている事が多いですね。

しかしワタシのは古い車なので勿論そんな
気の利いたものは使われていません(^_^ゞ
でも後からでも透明断熱フィルムを張る
事によって真夏の日差しを和らげる事が
できます。。

カナリ昔から透明断熱フィルムは張って
いたのですが痛んできたのでフロント3面、
張替えを業者にお願いしました。。


フィルム
これは既存のフィルムを剥がしたものです。
これを見れば分かると思いますが下矢印部分
が紫外線劣化して白濁しています。

最近外が見づらいなーと思ったんです(笑)
上矢印部分はサンバイザーに隠れていたので
劣化が少なかったわけですね^^;

何でも安物を使うと こういう事になるそうです。
ポイントは、

・紫外線だけでなく赤外線もカットするタイプの物
・フィルムに微細金属チップが配合され
「反射」してUV&IR透過を防ぐタイプ


のフィルムを注文したほうが良いと業者の人が
言っていました。指定しないと安いフィルムを
使われてしまうとか・・・


紫外線が気になる、エアコンの効きが悪い
なんて方にはピッタリだと思います^^
勿論、張ったといっても徐々に室温は
上がりますからエアコンが要らないと
言う事ではありません。

でも確実に赤外線はカットされるから
直射日光が当たっている部分の体感温度
は違うし、エアコンの効き自体がとても
良くなります(v^ー°) 元々はカーテンを
使えないオフィスなどの為に開発された
フィルムだとか。。

#注意:
フロントガラス、フロントサイドに張る場合は
透明フィルムであっても可視光透過率が
70%以上無いと車検に通りません。
濃色の着色ガラスを使った車の場合
注意が必要です。



(↓おやつ)

スーパーカップ
ま、要するに暑い時は涼しい場所で
アイスを食べたいということです(笑)

スーパーカップは大きいから
食べがいがあります!


↓ブログランキングに参加しています。
記事にビビっときたらワンクリックお願いします!
blog ranking

コメント
コメント
コメントの投稿
URL:
本文:
パスワード:
非公開コメント: 管理者にだけ表示を許可する
 
トラックバック
トラックバック URL
トラックバック
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。